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年下彼氏と遠距離中の人必見!結婚までの可能性を広げる5つのやり方

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ただでさえ遠距離なのに、彼氏が年下となれば更に心配…どうすれば結婚してくれるの?と疑問に思っているのなら、この記事をヒントにしてみて下さい。試せるものから試していき、可能性を広げていきましょう!

遠距離の壁もあるのに更に年下ってなると心配になる

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ただでさえ遠距離ってだけで不安なのに、更に彼氏が年下だと心配になる彼女は多いですよね。
どうして年下彼氏と遠距離恋愛をしていたら心配になるのでしょうか。

・年下彼氏が浮気をしやすい
・お金がない
・結婚への意識が低い

この3つが代表的な不安要素といえます。年下となれば、自分よりまだまだ遊びたい年頃ですし、他の女性に目移りしてしまう心配がありますよね。

年下となると自分より稼ぎが少なく、お金の問題が発生しやすいですが、そのことで年下彼氏も申し訳なさがあります。結婚への意識は、年下でも結婚意識が高い人もいますが、比較的に結婚への現実味を意識していないことが多いです。

では、そんな遠距離中の年下彼氏とどうやって結婚までたどり着けるのか、その方法、道のりをお伝えしていきます。

結婚までの道のり①:今後について明確にしておく

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1つ目の結婚までの道のりは「今後について明確にしておく」ことです。
年下彼氏は、結婚の意識と現実味を女性ほど分かっていません。ですが女性は、出産などのこともあるで、結婚したいと願う人は多いです。

ただでさえ遠距離なのに、それ以上にグダグダと時間を費やすのは勿体無いですよね。なので、心を鬼にして「1年以内に同棲しないと別れる」「3年以内に結婚しないのなら別れる」と、クギを刺しておくといいでしょう。

そうすれば、いつごろどこで住むのか、結婚したらどうなるのか、どうやって支えていけばいいのかと、前向きに考えてくれるようになります。とりあえずは、一緒に住むことをしっかりと明確にして、その目標に向かって一緒に頑張ることを伝えていきましょう。

結婚までの道のり②:最低でも1日1回は連絡をとりあう

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2つ目の結婚までの道のりは「最低でも1日1回は連絡をとりあう」ことです。
この連絡が重要なことじゃなくてもいいです。例えば「おはよう」「お疲れ様」「おかえり」「ただいま」「おやすみ」など、それだけでも構いません。

遠距離になると、傍にいられないことが1番の不安でもあり寂しくなる問題ですよね。ですが、1日1回必ず何かしら連絡をすることを決めておけば、お互い「彼氏に連絡しなきゃ」「彼女に連絡しなきゃ」という意識付けができるのです。

強制するわけではなく、1つの提案として言うことをおすすめします。お互い時間があるのなら、積極的にLINE電話などして顔を見て話すと、より相手への愛を確認できます。

結婚までの道のり③:月に1回は会うようにする

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3つ目の結婚までの道のりは「月に1回は会うようにする」ことです。
これは、お互いの距離や金銭にもよるので、必ず月に1回というよりは、カップルごとに「2ヶ月に1回は会うようにする」などにすればいいでしょう。

やはり会えないというのは寂しいですし、その寂しさゆえに年下彼氏が他に目を向けないか怖いですよね。年下彼氏も寂しさのあまり他の女性と関係を持ってしまうかもしれないという気持ちがあるはずです。なので、「○ヶ月に1回は絶対に会う」ということを決めるといいでしょう。

そのために仕事やバイト、学業などを頑張ることができますし、久々に会った時のトキメキは何倍も嬉しいものになります。そうすることで「やっぱり俺はこの人のことが好きだ」と自覚していき「結婚…したいな」と思うようになるのです。

結婚までの道のり④:彼氏の行動を束縛し過ぎない

4つ目の結婚までの道のりは「彼氏の行動を束縛し過ぎない」ことです。
やはり遠距離だと、自分の目の届かないところで何をしているのか不安になってしまいますよね。
それで年下彼氏が、普段よりも遅めに「ただいま」と連絡がきたら「どこで何をしてたの?」「別の女の子と遊んでたの?」と質問攻めをして、縛ってしまう傾向があります。

そうしてしまうと、年下彼氏は息苦しくなって離れてしまいます。
年上女性の余裕を見せつける!というわけではないのですが、彼氏をちゃんと信頼してあげて大きな器で受け止めてあげましょう。

年下彼氏が「今日飲み会だから」としっかり連絡を入れてくれてるのであれば、それを信じてあなたもその日、女友達と遊んだり、1人の時間を満喫したりして時間を潰すといいでしょう。

結婚までの道のり⑤:物足りないくらいのデートをする

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5つ目の結婚までの道のりは「物足りないくらいのデートをする」ことです。
遠距離カップルが久々に再会すると、今まで一緒に過ごせなかった時間を取り戻すかのように、ラブラブでべったりした日々を楽しむでしょう。それもいいのですが、そればっかりだと正直男性側は飽きてしまう可能性があります。

強弱をつけることこそ、年下彼氏を夢中にさせ、結婚したいという意欲を高めるテクニックなのです。
あなたが年下彼氏の元へ会いに行った場合は、サクッとデートを切り上げてみるといいでしょう。「じゃあもう今日はこのへんでいいよ、あとはホテルでゆっくり休んでるね」となれば「え?え?」となり、あなたのことで頭がいっぱいになります。

「もう少し一緒にいたい」というところで引き下がることで、いつもの倍、相手のことを特別に感じて追いかけたくなる気持ちが増します。ラブラブに過ごすデートもいいですが、サクッと物足りないくらいのデートをするのも、男心をくすぐるポイントですよ。

私も年下彼氏をゲットしたい!

この記事を読んでるあなたが、年下彼氏と結婚をしたいと思い、ヒントにしてくれてるのであれば幸いです。
中には興味本位で読んでくださっている人も少なからずいるはずです。
そして「遠距離は嫌だけど、年下彼氏っていいなぁ」と思ったのなら、1ついい出会い方がありますよ!

Pairsというマッチングアプリを始めてみることをおすすめします。
ここでは、真剣に恋愛をしたい男女が約1.000万人登録しており、毎月7.000組のカップルを誕生させている実績を持っています。あなたが思う好みの年下男性も、Pairsにいるかもしれませんよ。

自分の好みと合わない人と無理矢理連絡をとる必要はありません。もし、変な人に絡まれたのなら24時間体制でサポートしてくれてるので、連絡すると対応してくれます。年下男性でも結婚を真剣に考えてる人もいますので、試しにはじめてみるといいでしょう。



まとめ

遠距離をしているのなら、まずは同棲をすることを明確に決めて、そこから今度は結婚に向けて明確にしていきましょう。自分が年下であり、お金があまりないことも年下彼氏はコンプレックスに思っているので、そんな話しもしっかりして、2人の道をどっちも真剣に考えていきましょう!

あなた1人だけ背負わず、ちゃんと年下彼氏にも将来のことを考えてもらいましょう。

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